現役の留学生がゼロの知識から留学して初めて知った英語の勉強方法が書いてあります。もし、貴方が留学しようと思っていたり、勉強方法について知りたいなら、とても参考になると思います。

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STEP3〜住居を確保1〜現地の住居を確保 これからが正念場でした。 まず一番心配なのは、現地に到着してからの住居ですよね? 探す方法としては、エージェントに紹介してもらう方法(不動産屋)と現地の日本のホームページを利用する。一人ならシェアルームとかいろいろとありますが、家族で行くとなればなかなかとありません。 @一人の場合 現地のホームページ(日本人の情報が掲載してあるサイト、インターネットで調べられると思います。)そこで、シェアルームとかを探して、コンタクトを取る。 デメリット 部屋がわからない。どんな人がオーナーなのかがわからない。英語環境であれば英語漬けになれる。 メリット 安心して留学できる。到着早々、その部屋に向かって行動できる。 A家族の場合 エージェントに紹介してもらう方法と自分で現地の不動産に行く方法。 この場合には、インターネットで先に下調べをしておいた方がいいでしょう。 オーストラリアのサイト http://www.realestate.com.au/です。 先に、安全な地域の情報を入手して探すのがいいと思いました。 こちらは軽犯罪が多いです。(コソ泥などです。) 私が住んでいるところは比較的安全ですが、家賃は高めです。家族がいますからね、仕方ないです。 @先に現地に行って不動産と契約してくる。 (こちらは契約する時にビザの種類などと、貯金の残高を聞かれますので、それらの書類を持っていくことをお勧めします。 デメリット 余計なお金がかかる。 英語がわからなかったら話にならない。 メリット 安心して留学できる。もちろん家族も安心。 A到着して、安いホテルを何週間か借りて、その間に探す。 私は、どちらもその人自身のやり方と思っています。でも住むところが先に決まっていた方が安心できますよね。 デメリット 不安になる。それと、英語が出来なければ話にならない。 メリット 無駄な費用がかからない。でも安いホテルに何泊もいるようになれば予算はいくらぐらい? よく計算しましょう。 *注意 今まで、私のあくまでの経験で書いていますので、多少の誤差があると思います。この通りにやってしたほうがいいと言えませんので、あくまでも参考程度に考えておいてくださいね。 2〜航空券をGET! 航空券を手配します。この時、私は往復を買わず片道のみを手配しました。 でも、後で帰りたくなっても帰ることが出来ませんでした。だって日本行きのチケットが高すぎて、、。あの時往復チケットにしておけばよかったなとつくづく感じました。 ここまでくれば気分は海外に飛んでいます(笑い) 3〜最終ステップ 荷物をまとめました。いらないものは全て売ったり、人にあげました。そして、ダンボールに番号をつけてまとめました。 私の場合は、住む場所を先に決めておいたので、EMSとSAL便で到着日付を考えながら荷物を送りました。すべて郵便局の人に引き取りに来てもらいました。その時『郵便局ってなかなかいいじゃん』と思ったのを覚えています。 荷物の整理をする時に、荷物の重さと何が入っているかを送る時に書類に書かなくてはいけませんので全部メモに記入しながらまとめました。 これが大変でした。でも、気分はうきうきなので苦労はしませんでしたけどね。 これが全部できると海外の引越しはおしまいです。 今まで読んでいただきましてありがとうございます。あくまでも私の意見として理解していただけたらと思っています。 それと留学や海外で働きたい人は、先に英語の勉強をお勧めします。後で後々後悔する羽目になりますよ。私がそうでしたから、よかったらこちらのホームページものぞいてみてください。http://english.ganriki.net/page0001.html 最後に、最後まで読んでいただきましてありがとうございました!! |
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